2015年05月 一覧

私の卵料理のこだわり?!

卵料理が大好きで、卵料理を見るとすごく食べたくなります。

目玉焼き、卵焼き、オムレツなどが好きで、誰かが食べていると我慢ができなくなるくらいです(笑)

目玉焼きの好きな食べ方は、納豆1パックにたいして2つの目玉焼きを混ぜて食べるのが好きで、食べている時はすごく幸せな気持ちになります

目玉焼き1個だと何か足りない気がして、2個入れると、ちょうど良い濃厚さになります。

黄身は半熟がベストで、硬すぎると納豆とうまく絡まないので、少しでもトロっとしていたほうが美味しくなります。

そして、卵焼きは絶対に甘い派です。

生まれた時からずっと甘い卵焼きを食べていたので、体が甘い卵焼きを欲してしまいます。

私の中では、卵焼きはスイーツだと思っています。

冷めて食べると、ケーキみたいになって、幸せの味になります。

何か甘いものが食べたいな~と思うときは、卵焼きを作ります。

オムレツは、チーズをたっぷり入れるのが好きなんです。

チーズをたくさんいれると、まろやかで、濃厚で、とにかくすごく美味しくなります

チーズの塩気だけで美味しく食べることができるので、ケチャップいらずです。

なので、オムレツはいつもケチャップをかけずにそのまま食べています。

こうして書いてみて、本当に私は卵料理が大好きなんだな~と改めて思いました!

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絵の心は年を行くと解ってくるのでしょうか

息子も私も休日で美術館に行って来ました。

美術館では私も次男も色々な絵を見てちょっと疲れましたがとても面白かったです。

主人は全く絵の心を持ち合わせていないのか行かないとの事です。
それでいて一人で美術館に行くとすみからすみまで絵の解説を読んで、疲れた疲れたと言って帰ってきます。

大体、動機がいい加減で無料券があるときしか行かないんです。
私は息子と絵を見て楽しめる方なんですが。
それで主人は今度の長期休暇にはフランスのルーブル美術館に行こうと言うんです。
禁煙なのに大丈夫なんでしょうか。

もっとも下の子が大学に入ってからですのでまだ期間はありますが、ホテルでくたばってしまって私一人美術館に行く事にならないかなと危ぶんでいます。
主人が言うには絵は年を重ねた方が見れるらしいんです。
若くてデッサンもしっかりしていてそんな人が色々時代を経て書いている。
それがなるほどと納得するらしいんです。

確かに若い頃書いた絵と年を重ねた場合の絵は少し違ってきます。それは歌手でも若い時の歌い方と20年、30年経った時に同じ歌い方をするのではなくちょっと変わってきています。

最近ではレンタル絵画などもあるらしいですね。

それを言っているのかなと思ったりしますが。
そんな事を考えながら時代背景や恋人との出会いなども織り交ぜて絵を見るとやはり解説が必要なのかも知れませんね。
そしてその後、家電量販店に行き最新の家電製品を見て次代は変わったんだなあと思っています。


帰宅部だった旦那

今日は、旦那の話題を書こうと思います。

旦那は中学生の時、帰宅部だったそうです。

帰宅部と聞くと、なんか根暗な印象を受けますが、旦那以外にも、帰宅部の人は結構いたようで、部活に参加しないことで、クラスから浮いた存在になることもなかったそうです。

昔のことを思い出しながら、旦那は笑います。

「オレさあ、小学生よりも家に帰るの早かったんだよね」とか、「どれだけ早く家に帰れるか、毎日タイムトライアルをしてみたり」とか。

どうやら、明るい帰宅部だったようですね。

旦那は家に帰ってから何をしていたのかというと、特別何をしてたって訳ではないそうですが、テレビを見たり、ラジオを聴いたり、ゲームをしたりと、自分の時間を満喫していたそうですよ。

私は部活動をしていて、日々、体を鍛えていましたが、旦那の話を聞くと、帰宅部も楽しそうだなあと思いました。


無農薬のお米を食べてそのおいしさに気付く

少し前、友人夫婦の家に私はお呼ばれしました。

どうして私が招かれたのかというと、それはちょっとした誕生日パーティーをするためです。

旦那のほうがその日誕生日だったのですが、夫婦二人だけというのもさびしいとのことで、旦那の友人である私が盛り上げ役として呼ばれたのでした。

と言っても、何か特別にいろいろとやるわけではなく、ただ単に話を盛り上げたり誕生日ケーキを一緒に食べたりなど、役に立っているのかどうかは正直わかりませんでした。

ただ、友人夫婦はどちらもにこやかな顔で本当に楽しそうだったので、少しは訪れた甲斐があったのかなと思いました。

そのとき、どうせなら夕飯も食べていってはと誘われたので、その好意に甘えることにしました。

その友人夫婦の家で食事をするのは初めてだったのですが、ご飯がとてもおいしかったです。それを奥さんに伝えると、無農薬のお米を使っているからだろうと答えました。

最近では無農薬のお米や玄米を利用する家庭が増えていると聞いていましたが、まさか友人夫婦がそうしているとは思いませんでした。

そして、無農薬のお米や玄米で炊いたご飯はやはりおいしいのだなと、そのとき改めて感じました。

私はそこまで無農薬であることにこだわるタイプではなかったのですが、そのとき食べた食事を境に少し考え方が変わりました。ですので、これからは無農薬のお米や玄米にも注目していきたいですし、その機会を与えてくれた友人夫婦にはとても感謝したいです。

その友人夫婦のご家庭で使用されているのはこちらの滋賀県産の無農薬のお米や玄米です。

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